東京都世田谷区の補助金・助成金を一覧でわかりやすくご紹介

東京都世田谷区の補助金・助成金を一覧でわかりやすくご紹介

【2023年・東京都世田谷区】大人の風しん抗体検査・予防接種費用助成(世田谷区任意の費用助成制度)【助成金・補助金】

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世田谷区東京都の東京都世田谷区が実施する助成金(補助金)。

【大人の風しん抗体検査・予防接種費用助成(世田谷区任意の費用助成制度)】対象者は世田谷区民で、次の1~3のいずれかに該当する方



妊娠を希望する女性


妊娠を希望する女性の同居者(配偶者など同一住所の方)


風しんの抗体価が低いことが判明している妊婦の同居者(配偶者など同一住所の方)



ただし、以下の方は対象となりませんのでご注意ください。





過去に風しん抗体検査を受けたことがある方(妊娠中の妊婦健診で風しん抗体検査を受けた方も含まれるため、妊娠や出産経験のある方は、原則として対象になりません)


一回でも風しんまたはMR(麻しん風しん混合)予防接種を受けたことがある方


過去に風しんの抗体検査等による確定診断(血液・咽頭ぬぐい液等の検査)を受けたことがある方


昭和37年(1962年)4月2日から昭和54年(1979年)4月1日生まれの男性の方はこちらへ









(補足)母子手帳などで予防接種歴をご確認の上、お申込ください。







【2023年・東京都世田谷区】自転車用ヘルメット購入費用の補助制度【補助金・助成金】

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世田谷区東京都の東京都世田谷区が実施する助成金(補助金)。

【自転車用ヘルメット購入費用の補助制度】最大2000円助成(補助)されます。

対象期間は~2023年7月27日です。

【2023年・東京都世田谷区】令和5年度 世田谷区国際平和交流基金助成事業【助成金・補助金】

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世田谷区東京都の東京都世田谷区が実施する助成金(補助金)。

【令和5年度 世田谷区国際平和交流基金助成事業】最大20万円助成(補助)されます。

対象期間は2023年5月25日~2023年6月8日です。

対象者は助成の対象となる団体は、次の要件を全て満たすものです。





構成員の半数以上が世田谷区内在住者、在勤者又は在学者であり、世田谷区内で活動を行う団体であること


営利若しくは政治活動又は宗教活動を目的としていない団体であること


暴力団又はその傘下にある団体ではないこと


法人格を有する、又は5人以上の構成員で組織される団体であること






【2023年・東京都世田谷区】成年後見制度の利用に係る申立費用助成【助成金・補助金】

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世田谷区東京都の東京都世田谷区が実施する助成金(補助金)。

【成年後見制度の利用に係る申立費用助成】最大30万円助成(補助)されます。

対象者は助成の申請時において、以下の(1)~(4)のすべての要件を満たしている方です。




(1)審判の対象者又は審判の申立者であること。




(2)審判の対象者が、次のアからカまでのいずれかに該当すること。




ア世田谷区の生活保護法に基づく保護を受けていること。




イ世田谷区に住民登録を有していること。




ウ世田谷区が行う介護保険の被保険者であること。




エ世田谷区が行う国民健康保険の被保険者であること。




オ区による老人福祉法(昭和38年法律第133号)に基づく措置を受けていること。




カ区による障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成17年法律第123号)に基づく支給決定を受けていること。




(3)審判の対象者及び審判の申立者の両者が、次のアからエまでのいずれかに該当すること。




ア生活保護法に基づく保護を受けていること。




イ前号の規定による保護を受けていない者であって、収入、資産等の額が生活保護法に基づく保護の基準により算出された最低生活費を下回り、かつ現金預金が100万円未満であること。




ウ住民税の所得割が非課税であり、かつ、現金預金が100万円未満であること。




エ介護保険法施行規則(平成11年厚生省令第36号)第113条第4号又は障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律施行規則(平成18年厚生労働省令第19号)第27条に規定する境界層に該当し、かつ、現金預金が100万円未満であること。




(4)助成の申請をしようとする申立費用について、本事業以外の助成制度を利用し、重複して助成等を受けていないこと。







【2023年・東京都世田谷区】令和5年度 世田谷区エコ住宅補助金【補助金・助成金】

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世田谷区東京都の東京都世田谷区が実施する助成金(補助金)。

【令和5年度 世田谷区エコ住宅補助金】対象者は1.世田谷区に住民登録があること。


2.世田谷区内に店舗、営業所などを置く施工業者(個人事業者を含む)と契約し、施工すること。

(注意)一部区外事業者も対象のメニューがあります。


3.申請する建物が建築基準法令に適合していること。

(小型ポータブル蓄電池を除く)
4.申請する建物が耐震性を有すること(昭和56年6月1日以後に建築確認済証が交付された住宅)。

(小型ポータブル蓄電池を除く)
5.「6.工事の概要、機器の条件等」にある工事のいずれかを実施し、機器類の種類、評価基準等などを満たしていること。

(小型ポータブル蓄電池を除く)
6.申請する工事と同一の工事について区の他の補助金を受けていない(又受けようとしていない)こと。


7.これまでに、環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金を受けていないこと(家庭用燃料電池(エネファーム)の設置は1回に限り可)。


8.特別区民税・都民税の滞納がないこと。


9.建物の所有権を有する者が複数の場合は、当該所有権を有する者全員の同意を得ていること。

(小型ポータブル蓄電池を除く)


【2023年・東京都世田谷区】介護予防・健康づくりの推進を目的とした高齢者グループの自主活動を助成【助成金・補助金】

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世田谷区東京都の東京都世田谷区が実施する助成金(補助金)。

【介護予防・健康づくりの推進を目的とした高齢者グループの自主活動を助成】最大2万4000円助成(補助)されます。

対象期間は2023年4月3日~2023年6月30日です。

対象者は以下の(1)~(4)をすべて満たす団体が対象です。



(1)世田谷区内の介護予防・健康づくりを目的とした自主活動団体であること。



(2)5名以上で構成され、団体の代表者が区民であること。



(3)構成員の1/2以上が、65歳以上の区民であること。



(4)暴力団又はその傘下にある団体ではないこと。



※ただし、以下の団体は対象外となります。



*宗教活動、政治活動又は営利事業を行う団体

*区や区の外郭団体などから他の助成を受けている団体

*構成員の2/3以上が同一世帯員の団体

*代表者が当該団体の講師を兼ねる団体

※同じグループを複数の団体に分けて、申請することはできません。







【2023年・東京都世田谷区】出産費助成制度【助成金・補助金】

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世田谷区東京都の東京都世田谷区が実施する助成金(補助金)。

【出産費助成制度】最大5万円助成(補助)されます。

対象者は下記の1または2のいずれかに該当する方が対象となります。





出産児について、出産日時点で世田谷区内に住所がある。




妊娠85日以上の流産・死産による申請の場合は、出産した母について、出産日時点で世田谷区内に住所がある。





(補足)令和5年3月31日までに第3子以降を出産した方は、「第3子出産費助成制度」の対象となる場合がございます。

詳しくは、こちらをご確認ください。







【2023年・東京都世田谷区】地域文化芸術振興事業補助金交付事業【補助金・助成金】

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世田谷区東京都の東京都世田谷区が実施する助成金(補助金)。

【地域文化芸術振興事業補助金交付事業】最大20万円助成(補助)されます。

対象期間は2023年4月12日~2023年4月21日です。

対象者は次の(1)~(4)のすべてを満たす団体が対象です。




(1)補助金の交付対象となる事業を行う団体であること。




(複数の団体からなる実行委員会形式の団体なども含みます。




(2)主に区内在住者、在勤者、在学者で構成され、事務所もしくは活動の主な拠点が


区内であること。




(3)過去に文化芸術振興事業を実施した実績があること。




(4)事務所の所在地、会員、総会等の団体の運営に関する意思決定方法、資産及び会計


に関する事項を明らかにしていること。