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九州の熊本県が実施する助成金(補助金)。
【原油価格高騰等運送事業者支援金】最大300万円助成(補助)されます。
対象期間は~2023年3月17日です。
対象者は次の1及び2に掲げる要件をすべて満たす者
1令和5年1月1日時点で、次の(1)又は(2)の事業を営み、県内に本社又は営業所を
有する事業者
(1)貨物自動車運送事業法(平成元年法律第83号)第2条第1項の規定に定める
一般貨物自動車運送事業、特定貨物自動車運送事業又は貨物軽自動車運送事業
(2)貨物利用運送事業法(平成元年法律第82号)第2条第8項の規定に定める
第二種貨物利用運送事業
2支給申請時に前項に該当する事業を継続しており、引き続き、事業継続の意思があること
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九州の大分県大分市が実施する助成金(補助金)。
【妊活応援検診費(不妊検査費)を助成】最大3万円助成(補助)されます。
対象者は助成対象検査の検査開始日時点の妻年齢が43歳未満である夫婦(夫婦は事実婚の方も含みます)。
※令和4年4月1日以降に検査を開始し、検査開始日時点の妻年齢が30歳以上の夫婦については、婚姻から2年以内であることが条件となります。
なお、第2子以降の妊娠のため初めて検査を行う場合は、婚姻期間は問いません。
※助成対象検査の検査開始時点で夫婦であり、助成金申請時に夫婦の両方または一方が大分市に住民登録していることが必要です。
※検査開始日時点で妻の年齢が43歳未満であれば、検査の途中で43歳に到達しても、検査開始日から1年以内の検査については助成の対象となります。
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九州の佐賀県が実施する助成金(補助金)。
【令和5年度さが伝統産業等創造支援事業費補助金】最大300万円助成(補助)されます。
対象期間は2023年2月10日~2023年3月10日です。
九州の鹿児島県東串良町が実施する助成金(補助金)。
【がん患者ウィッグ購入費助成事業】最大2万円助成(補助)されます。
対象者は□本町に住所を有する方
□がんと診断され、がんの治療を受けた方、又は現在受けている方
□申請前に、他市町村ですでに助成事業及び他の助成制度等により助成又は給付を受けていない方
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九州の鹿児島県東串良町が実施する助成金(補助金)。
【造血細胞移植後ワクチン再接種費用助成事業】対象者は次の全ての要件を満たす方
□再接種を受ける時点で、東串良町に住所を有する20歳未満の方
□小児がん等の治療を目的とした造血細胞移植により、移植前に接種した予防接種ワクチンの免疫低下または消失
により、再接種が必要と認める方(ただし、BCG及びロタウイルスワクチンを除く)
□令和4年4月1日以降に再接種を受ける方
□予防接種実施規則に基づいて行われるものであること
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九州の熊本県益城町が実施する助成金(補助金)。
【高齢者施設等物価高騰支援対策補助金】対象期間は~2023年2月28日です。
対象者は令和4年12月31日において別表「対象事業所及び交付額」に記載する高齢者施設・事業所を益城町内に所管する法人で、今後も事業を継続する意思を有する者。
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九州の大分県が実施する助成金(補助金)。
【妊活応援検診費(不妊検査費)助成制度】最大3万円助成(補助)されます。
対象者は下記の(1)~(3)のすべての要件を満たす方
(1)検査開始日に法律上の婚姻をしている夫婦又は事実婚関係にある夫婦
(2)検査開始日の妻の年齢が43歳未満であること
ただし、検査開始日における妻の年齢が30歳以上の夫婦については、婚姻から2年以内(※)であること
なお、第2子以降の妊娠のため初めて検査を行う場合は、婚姻期間を問いません。
【※ 婚姻期間については経過措置があります!】
令和4年3月31日までに検査を開始する場合は、妻の年齢が30歳以上であっても婚姻期間を問いません。
(3)申請時に、夫婦の両方または一方が大分県内において現に居住しており、かつ住民登録をしていること
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九州の大分県大分市が実施する助成金(補助金)。
【骨髄移植等により、定期の予防接種で得た免疫を失ったお子さんの再接種費用を助成】対象者は1.骨髄移植等の前に接種した定期の予防接種ワクチンの免疫消失したため、再接種が必要と医師が認める方
2.再接種を受ける日において大分市に住民登録されている方で、20歳未満の方(予防接種の種類により年齢制限があるものもあります)
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九州の大分県大分市が実施する助成金(補助金)。
【妊娠を希望する女性等に対する風しんの抗体検査および予防接種費用の助成】
九州の鹿児島県鹿児島市が実施する助成金(補助金)。
【第8回児童書出版助成原稿募集】最大50万円助成(補助)されます。
対象期間は~2023年3月31日です。
対象者は児童を対象とした小説や絵本などの創作作品をはじめ、児童書の評論・研究及び読書指導の実践記録などを含む、児童の文化的人格的育成に関するもの全般。
原則として未発表の完成原稿(出版物としての体裁が保たれた状態の原稿)とする。
ただし、令和6年3月までに出版予定であること。
助成対象の候補作品となった場合は、選定通知後1カ月以内に、「出版契約書」を提出すること。
(提出ができなければ助成対象外となる)
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